ウッドデッキをつくるなら。

先日友人の家に行く途中、

新興住宅地のような所を走っていると、

ウッドデッキのある家をたくさん見ました。

しかし明らかに使っている様子はあいません。

だって正面の一番見えるところに堂々と

ウッドデッキがありました。

 

こんばんは。

KITOKITO HOME&LIFEの古澤です。

 

ウッドデッキは、日向ぼっこをしたり、

友人を招いてBBQをしたり、

子供たちをプールで遊ばせたり、

様々なシチュエーションで活躍できそうですよね。

 

しかし、造ったはいいものの、

ほとんど、いや全く使われることなく、

ただの飾りになってしまっている家が、

驚くほどたくさんあります。

 

実際私が通った住宅地でもそんな感じでした。

道路面に接して堂々ととあると、

気になって何もできないですよね。

 

その結果、

手入れされないから、

どんどん劣化が進み、

最後は、

「これ潰してお庭のリフォームしようかぁ」

となるパターンです。

ウッドデッキも当たり前ですが、

費用がかかっています。

 

そうならないためにも、

ウッドデッキを作るときのポイントは、

日当たりのいい場所に作りながらも、

人目につきにくくすることが

重要になってきます。

 

ウッドデッキのつくり方ひとつで

家の使い勝手や暮らしやすさが変わってきます。

 

知らず知らずの間に家づくりの費用を

無駄にしないためにも、

 

少しの工夫で解決できることが意外に多いかもしれませ。

 

相談は無料です。

お気軽にお問い合わせください。

 

ではでは