開放感と外からの視線は共存できるのか?  『SIMPLE NOTE』(共存③)

今日は、

 

SIMPLE NOTEの3つ目の【共存】

 

についてお話しさせて頂きます。

 

 

おはようございます。

 

KITOKITO HOME&LIFE 福本です。

 

 

 

◆ 開放感≠外からの視線

 

 

 「風通しの良い、開放的で明るいリビングが欲しい!」

 

これは、多くの人が望まれることです。

 

このご要望を形にすると、

 

大抵の家が、当たり前のように南側にリビングを配置して、

 

大きな窓を取り付けます。

 

 

 

これで、希望通りの

 

「風通しの良い、開放的で明るいリビング」

 

が手に入ったと思う事でしょう。

 

 

 

しかし、実際の生活はどうでしょう。

 

隣地や道路を通行する人の視線が気になって、

 

カーテンやシャッターは閉ざされたままではないでしょうか?

 

 

 

このような状態で果たして「開放的」といえるでしょうか?

 

 

「開放感」と「外からの視線」は、

 

共存することができないのです。

 

 

しかし、『SIMPLE NOTE』の「工夫」が

 

これらの問題を解決します。

 

 

本当の意味での『開放感』を叶えてみませんか?

 

 

ではでは…